Lattice in the Lettuce

The monologue of a scientist.

電車系池沼

最近真面目?なネタばかりしてる気がするので、たまには脱線してみたい。
お盆ということで(この話は盆休みに書いてたため)電車マグロの帰省ラッシュとか、セルフ車掌に遭遇したときの幽霊列車感とか、その手の怪談でも書いてみようかと考えたが、文章にしてみるとあんまり面白くなかった。そこで少々観点を変えて、電車でたまに見る池沼(知障)について書き出してみる。

電車系池沼とは

通常の池沼は、その手の施設に入れられてるためにあまり表で見かける事がない。電車系池沼を知らない人にとっては、池沼といえばダウン症独特のツラで身体をxxxHOLiC四月一日(ワタヌキ)のように動かしながら、ヨダレ垂らして徘徊してるようなステレオタイプを想像するだろう。もちろん電車系池沼にもそういったのは居るが、大半の電車系池沼は若干違った風体が多い、気がする。

パワー型池沼

電車系池沼でもっとも多いタイプはパワー型もしくはパワー系池沼と呼ばれる部類だ。
突然発狂して殴ってくるハゲかつデブ。ハゲデブ以外は見たことがない。逆にいうとハゲでデブでダウン症面の奴はパワー系池沼である事が多い。突然奇声を発して襲い掛かってくる。チーマーの喧嘩のように獲物を持ってるケースはなく素手。さらに喧嘩と違うのは、フルパワーと思われる鉄拳を何の前触れもなくイッパツきりで打ってくる点。対象は人だけでなく、電車ドアや椅子やポール等も。殴るのではなく突進してくるのもいる。進撃の巨人の奇行種ぽい。
私が実害を見たことあるのは、隣の車両から奇声上げながら走ってきて、ドアのガラスをフルストロークで殴って、血だらけの拳をグルグル振り回してた。

ねぇねぇ型池沼

話しかけてくる池沼。統失も併発してるのか、心理学で言うところの連合(観念や概念的な単語熟語の集合)がなく連想困難な会話を持ち掛けてくる(人間は連想を行うことで複雑な内容の理解や先読みをするため、連合がなく連想出来ない話をずっと聞いてると気が狂う。精神科医が発狂するのはこのためらしい?)。
相手が聞いてるか聞いてないかに関係なく、延々話しかけてくる。というより、何かに向かって大きな声で独り言をぶつけている。対象は人よりも、つり革や窓やドア等の方が多い、と思う。
私が見たことあるのはこの部類なのか微妙だが絶叫池沼。車両すべてに響く程度の大声で「おまんこやりてー!」を連呼してた二十歳代と思わしき女だった。

嫌がらせ型池沼

巷ではマジック系などと呼ばれるようだが、痰や唾液やウンコションベン等を飛ばしたり塗ってくるタイプの池沼。つり革やドアに一生懸命?塗ってる奴もいるし、人に擦りつけてくるのもいる。いずれも半径3m以内に近寄れば強烈な臭いがするため、普通の人は避ける。満員電車でその池沼の周囲だけ誰も居ない状態が一般的。パワー型と違って常時発狂してるので分かりやすい。奇声は少なめ。逆に大声で歌歌ってるのもいる。
私が会った事あるのは残念ながら電車ではないが、うちのマンションに停めてあった車のドアノブにキスマークを付けまくった超キモブス池沼ババア。捕まえて警察に突き出した。

遭遇頻度と路線

3パターンの代表的な電車系池沼を挙げてみた。総数的にはパワー型4割、ねぇねぇ型3割、嫌がらせ型2割で残りが特殊タイプ、な印象。
これらの池沼をもっとも頻繁に見かけるのは地下鉄各線だ。山手線や京浜東北や中央線・総武線ではあまり見ない。大阪方面行ってもだいたい同じで、地下鉄に多い。もちろん主観100%だし、なぜなのか察するのは難しいが、池沼は日光を嫌うのだろうか・・・。あるいは、地下鉄駅は地上駅よりも小さい場合が多いので、池沼が入り込みやすい可能性もある。ググってみるとバスも池沼多いそうなので、そちらの方が可能性は高い。

発生原因

電車系池沼の主な発生原因は、池沼ペアレンツによる野放しと共産党系の人権キチガイの暗躍が挙げられる。池沼は元々遺伝子的にヤバい家系に発生しやすい(主観)ため、池沼ペアレンツもまた池沼一歩手前の低IQであるケースが多いのではないか(主観)。池沼ペアレンツから見た池沼ガキは池沼ではなく、いくら嗚咽しながら口をパクパクさせ満面の笑みで奇声を発しても「俺達と同じフツーのパンピー」にしか見えない、という可能性も考えられる。

不思議な事に、大都市以外ではこれらの池沼を見ることは滅多にない。絶対的な池沼の数が少ないという事もあるのだろうが、それにしても少なすぎる。田舎では人同士の関係が都会と比べ深いために、周囲の苦情によって施設収容されるケースが多いのではないかと推察する。